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フジロックの持ち物一覧【完全版】(120個)

フジロックまであと1ヵ月ほどになり、そろそろフジロックに向けた持ち物の準備をしないといけない時期になりました。そこで今回はフジロックに必ず持って行くべきものや、持って行くと便利なものについてを一覧でまとめてみました。

基本的には自分が毎年もって行ってるものや、友人が持って行ってるものをまとめ、その他色んなブログも参考にさせて頂きました。



持ち物リストダウンロード


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最終更新:2017/06/08

※このページで紹介している持ち物リストをエクセルやPDFのファイル形式で公開しています。ぜひダウンロードして印刷するなりご自由にお使い下さい。

フジロックの持ち物

必ず持っていくもの


必ず持っていくもの 説明
各チケット フジロックのチケット。当日券も売られている場合もありますが、買えなければ悲惨なことになります。さらに新幹線のチケットを事前購入している人は新幹線のチケットも忘れずに。
お金 会場付近にお金を下ろすATMはありません。事前に下ろしておくのが鉄則です。金額は何かあったときの為に多めに持っていきましょう。
レインウェア 山の天気は変わりやすく雨が降るのが当たり前のようになっているフジロック。レインウェアは必需品です。できれば撥水効果の高いアウトドア用のものを持っていくとよいでしょう。
関連記事:「フジロックの雨具の選び方とオススメのレインウェア」
携帯(スマホ) フジロックの会場は山のど真ん中ですが、毎年移動基地局が来てくれるので比較的つながりやすい状況です。
防寒着 夏とはいえ夜になると山は急に冷え込みます。長袖の上着は用意しておきましょう。
タオル 汗をぬぐったり、何かと役に立つのでハンドタオル一枚ぐらいは必ず持って行きましょう。吸水力がとても高く、乾くスピードの速い速乾タオルがあると便利です。


ぜひ持っていくべきもの


ぜひ持っていくべきもの 説明
日焼け止め 山は紫外線の量が多いので、日焼け予防にぜひ持っていきましょう。
帽子 強い日差しを遮るには必須アイテム。普通の防止ではなく、防水性能も付いているようなアウトドア用の帽子がオススメです。
極小折りたたみイス リュックに入るぐらい小さい折りたたみ椅子があればちょっとした待ち時間などにサッと座って休む事ができます。最近は超軽量でゆったり座れるヘリノックスチェアが人気です。関連記事:「フジロックに持って行く折り畳み椅子はどれがいいのか?」
トレッキングシューズ 会場内は砂利道が多く、雨が降ると地面がぬかるむこともありますので、防水のしっかりしたトレッキングシューズや軽登山靴がオススメです。
長靴 トレッキングシューズでもよいですが、雨やぬかるみから完全防御したいのであれば長靴がオススメです。また、長靴はかさばるので日本野鳥の会の長靴のようにコンパクトに折りたためるタイプのほうが便利です。
腕時計 各アーティストの開演時間をチェックしたりと是非あるべきアイテムのひとつです。
ポケットティッシュ 色々と汚れたりしますのであると便利です。
ウェットタオル 汗でべたべたになった時にあると重宝します。
ジップロック 雨に濡らしたくないスマホやデジタルカメラなどをジップロックに入れて持ち歩くと、大事な電子機器を濡らさずに済みます。
ゴミ袋 会場の入り口でもらう事もできますが、各自多めに持っていってもいいでしょう。
下着 雨が降ると下着まで濡れたりすることがありますので、替えを用意しておきましょう。
靴下 靴下も濡れたり汚れたりしやすいので替えがあると便利です。
保険証 何かあったときの為にも持って行くようにしましょう。


できれば持っていくもの


できれば持っていくもの 説明
スマホ用バッテリー 会場にはスマホを充電できる場所はありません。大容量のスマホバッテリーを持参するようにしましょう。

オススメ:最軽量 Anker PowerCore 10000mAh

虫よけスプレー そこまで虫がたくさんいる訳ではないですが、気になる方はぜひ。
虫除けバンド こちらも気になる方は持って行きましょう。
カイロ 夜の冷え込み対策として。夜はどんどん気温が下がりますので、寒がりな方はあると安心です。
サングラス 山の日差しは強いので紫外線を避けるために。ファッションアイテムとして持っていくのもありです。
デジタルカメラ スマホのカメラではなく、ちゃんとしたカメラで写真を撮りたい人は持っていきましょう。
懐中電灯 夜は場所によってかなり暗くなりますので、できれば持っていきましょう。
栄養ドリンク 気休めかもしれませんが飲んでおくと、なんとなく疲れを感じにくくなるかもしれません。
水筒 会場では水筒を持ってきた人に象印のブースで無料の給茶サービスも行っています。
冷えピタ 雨の多いフジロックも晴れれば真夏の暑さですので、暑さ対策としてあるとよいでしょう。
クールスプレー こちらも暑さ対策として持っていくと便利です。
レジャーシート 会場内には芝生になっている部分も多いのでレジャーシートを敷いて休むのもよいでしょう。
折りたたみ椅子 グリーンステージの後方など、椅子に腰をかけてゆっくりライブを楽しむ方も多いです。持ち運びは大変ですが、椅子にゆったり座ってライブを楽しみたい方は大きめのアウトドア用の折りたたみ椅子を持っていってもよいでしょう。
折りたたみ傘 会場内では傘の使用が禁止されていますが、会場外でちょっとしたときに役立つときがあります。


フジロックのキャンプエリア持ち物

【キャンプエリア】必ず持っていくもの


キャンプエリアで必ず持っていくもの 説明
テント これがないと泊まれません。キャンプエリアで泊まる方は必ず持参してください。
関連記事:「フジロックでのテントの選び方」
ペグ テントを地面に固定するにはペグを打ち込む必要があります。場所によっては地面が硬く、ハンマーが必要な場合もあります。
グラウンドシート テントの下に敷き、テント底部の汚れや破損を防いだり、地面からの湿気や冷気を遮断するものです。ちゃんとしたものでなくても安いブルートで代用することもできます。
鍵(南京錠など) 盗難防止のためにもテントには必ず鍵をかけましょう。
寝袋 気温の高い日であれば無くても大丈夫だったりしますが、雨が降って気温下がる場合もありますので持っていったほうが安心です。
ランタン 夜にテントの中を照らす用に持っていきましょう。ヘッドライトでもOKです。


【キャンプエリア】ぜひ持っていくもの


キャンプエリアでぜひ持っていくもの 説明
お風呂セット キャンプエリアにはシャワー設備が完備されていますがシャンプーやリンスは置いてありません。
歯磨きセット キャンプエリアには多くの水道も設置されていますので、そこで歯を磨きましょう。
ひげそり 伸ばしっぱなしの方もいるようですが、気になる方は持っていったほうがよいでしょう。
ハンドタオル 多めに持っていくことをオススメします。
ウェットティッシュ 何かと役に立つので私は必ず持っていくようにしています。
ゴミ袋 テント内のゴミをまとめたり、濡れたものを入れておくのに便利です。
衣類用圧縮袋 衣類やタオルは圧縮して持っていくとよいでしょう。荷物をコンパクトにまとめることができます。
銀マット 地面との断熱材として力を発揮するほか、体を優しく包み込むので快適性もアップします。銀マットよりお値段は高めですがサーマレストもオススメです。
懐中電灯 キャンプエリアも場所によっては暗くなりますのであると安心です。頭につけるヘッドライトだと両手が空きますので便利です。
サンダル キャンプエリア内のちょっとした移動時にあると楽です。
キャリーカート 大きな荷物を坂の多いキャンプエリア内を運ぶ際にはキャリーが必須です。


【キャンプエリア】できれば持っていくもの


キャンプエリアでできれば持っていくもの 説明
ハンマー テントのペグを打ち込むときに使用します。キャンプよろず相談所でレンタルすることも可能です。
パジャマ(寝巻き) 無くても全く問題ないですが、パジャマで寝たい方はどうぞ。
エアベッド 持っていくと硬い地面の感触を感じることなく快適に眠れます。
空気で膨らますタイプのものがあると荷物にもならず、快適に眠れます。
耳栓 キャンプエリアは夜中でも会場の音が聞こえてくるほか、他のテントから聞こえる物音や話し声が気になって眠れない場合もありますので、耳栓が便利です。
アイマスク キャンプエリア内は照明が付いており、場所によってはとても明るいので、気になる方はアイマスクがあるといいかもしれません。
軍手 テントの設営時などに。
ガムテープ 何かあったとき、テントの補強や応急処置に。テントの側面でガムテープで文字を書いて、自分のテントの目印にしている方もよく見かけます。
ロープ ロープを付近の木に繋ぎ、濡れた衣類を干すことができたりと何かと便利です。
ハサミ ロープを持っていくならハサミも一緒に。
マルチツール ナイフ、はさみ、ライト、ドライバーなどがひとつになったもので、何かと便利です。
クロックス ちょっとした移動やサンダルの代わりに。
カラビナ ズボンやリュックに付けて何かをぶら下げたりするのに何かと便利です。
ハンガー 濡れた洋服やタオルを乾すときにあると便利です。
洗濯バサミ 洋服を乾したり、シートを繋げたりと何かと便利です。
水タンク 10L入るような折りたたみ式のタンクがあれば、わざわざ水道に並ばなくてもいつでも水が使えます。

オススメ:キャプテンスタッグ ウォータータンク

折りたたみチェア 折りたたみ椅子は会場内で使えるだけでなく、キャンプエリア内でくつろぐ時にも重宝します。
関連記事:「フジロックに持って行く折り畳み椅子はどれがいいのか?」
テーブル 食べ物や飲み物を置いたりしてアウトドア気分を味わい方はどうぞ。
テント用の目印 テントは似た様な色や形のものが多く、夜のキャンプエリアでは自分のテントを見失いがちです。その為、旗を立てたり、ガムテープで文字を書いたりして目印をつける方が多く見受けられます。

関連記事:「フジロックのキャンプサイトであると便利なもの」

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必要だと思う人が持っていくもの


必要だと思う人が持っていくもの 説明
お酒 自分好みのお酒を飲みたい方はご自由にどうぞ。会場内にビンや缶の持込はできませんが、ペットボトルに中身入れ替えて持ち込んでいる方をよく見かけます。
塩飴であれば熱中症予防にもなりますので大変オススメです。
小型扇風機 電池で動く小型扇風機は熱いときに便利です。
ザックカバー リュックが雨に濡れるのを防いでくれます。雨対策のひとつとして。
スマホ用充電コード 会場内にコンセントを刺せる場所はありませんが、宿に泊まる人はそこで充電できますので持っていきましょう。
スマホ用防水ケース 防水機能の付いてないスマホや携帯は防水ケースが必須です。ジップロックでも代用できます。
防水スプレー フジロックは雨が多いですので鞄、靴、衣類などに使用しておくと安心です。
サロンパス 普段、運動していない方などは筋肉痛になることは確実ですので、このような鎮痛剤を持っていくといいでしょう。
電池 懐中電灯など、電池で動くものを持っていかれる方は代えの電池も持っていきましょう。
コンタクトレンズ ライブでは眼鏡をかけたくない人や、普段からコンタクトを使っている人は持って行きましょう。コンタクト保存液なども忘れずに。
生理用品 女性の方は持って行ったほうがよいかと。
化粧用品 女性の方は持っていったほうがよいかと。
メイク落とし 化粧用品を持っていく方は一緒にもっていきましょう。
ヘアセットグッズ ちょっとした身だしなみに。
ブリーズライト 鼻がつまりやすい人はあると楽かもしれません。
免許証 車を運転する方は必須です。
乗り物酔い薬 乗り物酔いをする方で、会場まで行くのに車やバスを利用する方はあるとよいでしょう。
クレジットカード 会場内では使えませんが、いざという時の為に。
携帯灰皿 喫煙者の方はぜひ持っていきましょう。
タバコ 喫煙者の方は持っていきましょう。
パスケース 必要だと思う方はどうぞ。
クーラーボックス 必要だと思う方はどうぞ。
保冷剤 必要だと思う方はどうぞ。
ストール 日差しを避けたり、ファッションアイテムとして。
お菓子 ちょっと小腹が空いたときなどにいいかもしれません。チョコレート系のお菓子は暑さで溶けてしまうので避けましょう。
メガネフック これがあればライブ中に頭をどんだけ振り回しても大丈夫です。
コスプレグッズ 会場で飛びっきり目立ちたい人はぜひ。毎年、様々なコスプレグッズに身を包んだ人が現れます。
シャボン玉 会場で遊びたい方はどうぞ。綺麗です。
水鉄砲 暑いときにこれで思いっきり遊びたいという方はどうぞ。
一眼レフ ちゃんとした写真を撮りたいという方は持って行きましょう。荷物としてかさばるのと、雨対策が必要になるので注意しましょう。
関連記事:「一眼レフカメラをフジロックへ持って行く方法」
ヘッドフォン 音楽プレーヤーを持って行くかたは一緒にどうぞ。
水着 晴れた日には会場内の川で水遊びに興じる人が続出します。水遊びしたい人は事前の準備を。
マイボトル マイボトルをグリーンステージ後方にある象印のブースに持って行くと、無料でお茶を入れてもらえます。
ヒッピーバンド 持って行きたい人はご自由にどうぞ。
替えの靴 雨が降ると地面がぬかるみドロドロに汚れてしまいまう場合がありますので、替えの靴があると安心です。ただ、初めから登山靴や長靴のように防水性能のある靴で行くほうが得策です。
サイリウム 持って行きたい人はご自由にどうぞ。ただし、アイドルのコンサートとは違い、フジロック使っている人はほとんどいません。


子供連れの方が持って行くとよいもの


子供連れの方が持って行くとよいもの 説明
イヤーマフ イヤーマフとは、大きな音から耳を守る防音アイテムです。子供の耳は特に敏感ですので、ぜひ耳の保護をしてあげましょう。
ベビーカー(バギー) 小さい子供を連れて行く方はぜひ持って行きましょう。会場内は砂利道が多いので、大きめのタイヤが付いてるバギーがオススメです。また、会場内のキッズエリアでは専用のベビーカー置き場が設けられ、使いやすい環境が整っています。
ベビーカー用レインカバー 雨の多いフェスですので、ベビーカーを使用する際はベビーカー用のレインカバーも携帯しましょう。
子供用レインウェア 雨の多いフェスですので、子供用のレインウェアかポンチョを用意しておきましょう。
迷子対策グッズ わざと目立つ服を消せてあげたり、迷子紐を使うなど。夜は蛍光バンドをつけてあげると目立ちやすくなります。
迷子札 迷子になった場合、保護した方が名前や連絡先が分かるようにするものです。リストバンド型や首から下げるものなど、様々なタイプが市販されています。
熱中症予防グッズ つば付きでUV加工がしていある帽子、冷えぴたなど大人と同様の熱中症予防グッズを用意しましょう。
子供用の薬 何かあったときに子供用のお薬も用意しておくといいかもしれません。
着替え 川遊びで濡れたり、土で汚れる事が多々ありますので着替え類は多めに持っていきましょう。
サンダル フジロックの会場内には川がながれており、川に入って遊ぶことができます。素足だと危ないのでサンダルがあるといいでしょう。
防寒着 夜はとても冷え込みますので子供用の防寒着も用意しましょう。
おむつ まだおむつが取れていない子供にはおむつを持っていきましょう。
お菓子 会場内は子供が喜ぶようなお菓子類は売られていませんので、持っていったほうがよいでしょう。
おもちゃ 子供が飽きてしまったときなどに、子供が楽しめるようおもちゃがあるとよいでしょう。
レジャーシート 会場内にゆっくり座れる場所はあまりありません、子供がいる場合はグリーンステージ後方にレジャーシートを敷いてゆっくり休めるようしたほうがいいでしょう。また、子供用の小さな折り畳み椅子も用意してあげるといいかと思います。



オススメのアイテム


さいごに、ぜひフジロックに持って行って欲しいオススメのアイテムをご紹介します。

Helinox(ヘリノックス)の折りたたみ椅子

Helinox(ヘリノックス) チェアワン ブラック

ここ数年、フジロックで使っている人を多く見かけるようになったHelinox(ヘリノックス)の降りた畳椅子です。

この折りたたみ椅子の特徴はなんといってもその携帯性です。分解できる丈夫で細い骨組みで構成されているため、500mlのペットボトルほどの大きさにまで折りたためることができます。

背もたれのある普通のアウトドアチェアだと、がさばる上に重量が重く2kg~3kgほどの重さになりますが、このヘリノックスだと900gという圧倒的な軽さです。使わない時はリュックの中に閉まっておき、疲れたときなどは背もたれ付きのこの椅子でゆっくり休むことができます。

身軽な装備で会場を動き回りたい方には特にオススメです。

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GORE-TEX(ゴアテックス)のレインウェア

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毎年、必ずと言っていいほど雨のふるフジロックではレインウェアは必需品です。

そして、数あるレインウェアの中でもフジロッカーたちの定番になっているのがこのゴアテックスという特殊な素材を使ったレインウェアです。安いレインウェアだと、雨を防いでくれても汗などで蒸れてしまい大変不快な思いをする場合もありますが、ゴアテックスであれば水蒸気をうまく外へ逃がしてくれるため不快な思いをすることがありません。もちろん、防水性能も完璧です。

少しお値段は高めですが、安いレインウェアを買うよりは、少し高くても質のいいものを選びましょう。

関連記事:「フジロックの雨具の選び方とオススメのレインウェア」
関連記事:「フジロックで服装を選ぶ時のポイント」



Anker PowerCore Speed 10000mAh

Anker PowerCore Speed 10000mAh

フジロックでよく困るのがスマホの充電です。基本的に充電できる場所はなく、特にキャンプサイトで何日間も参加される方にとっては必須アイテムになります。

いままで色んなモバイルバッテリーを試してきましたが、Ankerのモバイルバッテリーが軽くて質も高いのでオススメです。

私は前夜祭から全ての日程を過ごしていると、10000mAhでギリギリという感じでした。スマホをよくいじるという方は20000mAhのものを選んだほうが安心かと思います。



USB小型扇風機

USB扇風機 小型携帯充電クリップ式

よく雨が降るといわれるフジロックですが、晴れると凄まじいい暑さになることもあります。

特にテントの中だと朝から暑くて寝てられないことも。そういう時には小型のUSB扇風機がオススメです。

バッテリー付きなのでフル充電で最大6時間ほど持ちますし、充電が切れたらスマホ用のモバイルバッテリーなどで給電できます。



荷物は宅配便で送ろう


持ち物の準備をしていると荷物が増えてしまいがちですが、荷物は事前に宅急便で送ってしまうのが便利です。

特にキャンプサイトをご利用の方は荷物が多くなりがちですので、テントやキャンプ用品をまとめて送ってしまいましょう。

以下の指定された住所に送っておくと、フジロックのリストバンド交換所付近にあるヤマト運輸の出張所で荷物を受け取ることができます。もちろん、帰るときにはそこから荷物を自宅に送り返せばいいだけです。

荷物の送り先

《 送り先 》
949-6292 新潟県南魚沼郡湯沢町三国202
フジロック苗場 ヤマト運輸荷物窓口
お客様氏名(必ずカタカナで)
《 ご依頼主 》
電話番号欄:お客様の携帯電話番号
住所:お客様の住所
氏名:お客様氏名(カタカナ)
《 お届け日 》
必ず引き取り日を記入下さい。

引用:フジロック公式サイト http://www.fujirockfestival.com/guide/faq.html
「関連サービス」→「宅急便は使えますか?」





コメント:2

Katie 17-03-15 (水) 12:14

リストありがとうございます!とても便利だったので英語にも訳しました,出来ればこちらのサイトでも英語English Versionを乗せていただきたいです。Email me so I can send you the file!

Katie

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